脱・東京計画〜3児ワーママ移住ログ〜

より楽しく生きるために、移住も含めて暮らし方を模索している3児ワーママの生きる知恵を発信。

働き方

ワーママの夕食づくり、1週間乗り切り術(保育園児編)

ワーママって本当に忙しいですよね。 必死に仕事を終わらせてきて(中途半端でも強制終了)、必死にお迎え時間に間に合わせて、何とか家に辿り着いたときにはもうクタクタ…。なのに、ここから第二ラウンドがスタートするわけです。 個人的には、長男3歳・長…

在宅ワークを始めてわかった、意外なデメリット

地獄のような通勤電車に乗らなくていい…自分のペースで仕事できる…子どもが帰ってきたときに出迎えられる…等々、いいことずくめのような在宅ワーク。 私も、「在宅ワークってメリットしかないんじゃ??」と考えて、在宅ワークに踏み切った一人です。 でも、…

忙しくて本を読む暇がないワーママにこそ勧めたい本3選

仕事に追われ、家事・育児に追われ、ワーママは本当に本当に忙しい。「本読む暇あったら寝たい…」というのが本音ですが、そんな中でも「これは本当に読んでよかった!」と、私自身のその後の行動の指針となった本もありました。今回はそんな本の中から「これ…

「保育園時代」は、長く働くための助走期間

保育園のチューリップ。入園したての赤ちゃんの泣き声が響いていて、懐かしくなった 「子どもが小さいうちは家に」は本当? 「子どもが小さいうちは、母親は家に。小学校に行って手がかからなくなったら再就職」という考え方、割と一般的だと思います。 でも…

20代が「東京暮らし」で得られる一番のメリット。地方移住は後からでも遅くない!

「東京暮らし」、一番のメリットは? 30代になって子ども3人生まれて、今地方移住推しの私ですが、10代後半~20代の若者には、やっぱり「東京での暮らし」を勧めます。 ※30代3児持ちになって、地方移住したい…と思った話はこちら 私が考える「東京暮らし」…

地方移住、仕事はどうする?サラリーマンが現実的に取りうる5つの選択肢

自然に囲まれて暮らしたい、子どもをのびのび育てたい、住居や食べ物のレベルを上げたい…。 地方移住したい、と思ったとき、壁となるのはやはり「仕事」。 でもそれって本当に、壁なのでしょうか? 具体的に検討せず、イメージで「仕事があるから無理…」と思…

「都心のワーママ」像をお手本にしてたら、やりたいことがわからなくなってた、という話。

移住なんて選択肢は、ずっと持ってなかった。 「東京で、今の仕事でキャリアアップしていく。仕事はやりがいがあり、子育てにも理解があって働きやすい。給与はもっと欲しいけど…そこは、自身の成長により今後目指そう。子どもたちにも働く母の背中を見せて…